SSLをお探しのあなたヘJPRSのサーバー証明書があります! 「.jp」ドメインを管理するJPRSが発行する安心と信頼の証明書 SSLをお探しのあなたヘJPRSのサーバー証明書があります! 「.jp」ドメインを管理するJPRSが発行する安心と信頼の証明書

JPRSサーバー証明書の3つのポイントJPRSサーバー証明書の3つのポイント

  • ポイント1

    「.jp」を登録管理するJPRSが
    発行する安心と信頼の証明書

    「.jp」を管理するJPRSが発行する 安心と信頼の証明書

    「.jp」の登録管理を行う唯一の組織、JPRSが提供するサーバー証明書です。「.jp」は140万件以上の登録実績があり、JPRSは設立以来15年以上、無事故・無停止で運用されています。安心と信頼の品質をサーバー証明書でも実現します。

    ※JPRSサーバー証明書は「.jp」以外のドメイン名にもご利用いただけます。

  • ポイント2

    お手頃価格と
    高い信頼性を両立

    お手頃価格と高い信頼性を両立

    JPRSサーバー証明書はリーズナブルな提供価格と、「.jp」のサービスで培った経験から高い信頼性を両立しています。コストと信頼性の両方を重視したいというお客さまにオススメです。

  • ポイント3

    1枚の証明書で
    複数のサーバーに導入可能

    1枚の証明書で複数のサーバーに導入可能

    コモンネーム単位でサーバー証明書が発行されるため、同一のコモンネームを持つサーバーであれば台数に関係なく、一つの証明書をコピーして利用することができます。サーバーを増設する場合にも追加購入の必要がありません。

JPRSサーバー証明書の種類JPRSサーバー証明書の種類

組織認証型(OV)とドメイン認証型(DV)の2種類に、それぞれのワイルドカード証明書[*1]を加えた計4種類を提供しております。[*2]

組織認証型(OV) 組織認証型(OV)
ワイルドカード証明書
ドメイン認証型(DV) ドメイン認証型(DV)
ワイルドカード証明書
サイトシール ゴールドサイトシール ノーマルサイトシール
特長 ・組織の法的実在性を認証 ・組織の法的実在性を認証
・1枚で複数のサブドメインに対応
・即日発行 ・即日発行
・1枚で複数のサブドメインに対応
発行までの所用時間
(目安)
1~2日(最短で即日発行) 最短で即時発行
運営者・運営組織の
実在証明
マルチドメイン機能
(ダブルアドレスオプション[*3])

(ダブルアドレスオプション[*3])
署名
アルゴリズム
sha256WithRSAEncryption
他社からの乗り換え
(乗換オプション[*4])
再発行
[*5]
有効期間 1年~3年
複数サーバーでのご利用
申請者の制限
  • 日本国内の組織及び個人事業主であること
  • 発行するサーバー証明書のドメイン名の登録者と同一である、あるいは、登録者の許諾を受けた者であること
  • 発行するサーバー証明書のドメイン名の登録者と同一である、あるいは、登録者の許諾を受けた者であること

[*1] ドメイン名の左端のラベルを「*(アスタリスク)」とした証明書で、1枚のサーバー証明書で複数のサブドメインに対応できるオプションです。

[*2] 提供する証明書の種類や提供内容は、取り扱い事業者により異なる場合があります。

[*3] ドメイン名に「www.」が含まれている・いないにかかわらず、同一の証明書を利用することができるオプションです。

[*4] JPRSサーバー証明書の有効期間(1年~3年)に、他社で発行したサーバー証明書の残りの有効期間を追加(上限12カ月)して発行できるオプションです。

[*5] 有効期間内であれば何度でも無償で再発行できます。ただし、有効期限日の当月は申請できません。

  • 組織認証型(OV)

    組織認証型(OV)

    暗号化  :○
    認証項目:
    ドメイン名+組織の実在性

    証明書の申請者が、証明書に記載のドメイン名について、登録者または管理者であることに加え、Webサイトの運営者・運営組織の法的実在性を認証した証明書。
    企業だけが登録できるドメイン「CO.JP」と組み合わせると、実在性・信頼性をさらにアピールできます。

  • ドメイン認証型(DV)

    ドメイン認証型(DV)

    暗号化  :○
    認証項目:ドメイン名のみ

    証明書の申請者が、証明書に記載のドメイン名について、登録者または管理者であることを証明する証明書。

  • ワイルドカード

    ワイルドカード

    ワイルドカード証明書は、一つの証明書で同一のドメイン名の配下にあるすべてのサブドメインすべてに証明書を設定することができるためコスト削減に繋がります。コモンネームの先頭ラベルを「*」(ワイルドカード)とすることで、そのドメイン名のサブドメインすべてに証明書を設定します。

JPRSサーバー証明書のポイント

  • ポイント4 サイトシール

    サイトシール

    ご利用無料のサイトシール
    信頼できるWebサイトの証

    サイトシールは、サーバー証明書による認証を受けた信頼性の高いWebサイトの証。特に、電子商取引(EC)や、個人情報の入力などを必要とするWebサイトに掲載することで訪問者へ信頼性をアピールできます。
    JPRSサーバー証明書を導入しているお客さまがご利用いただけます。
    サイトシールをクリックすると表示されるサーバー証明書の詳細情報は、日本語と英語の2言語に対応しています。

  • ポイント5 スマートフォン対応

    スマートフォン対応

    iPhoneやAndroidといった
    スマートフォンやタブレット端末にも対応

    JPRSのサーバー証明書は、iPhoneやAndroidなどのスマートフォンやタブレット端末にも対応しています。

    ※モバイル端末の対応状況の詳細についてはこちら

取り扱い事業者取り扱い事業者(指定事業者)

JPRSサーバー証明書を取り扱っている指定事業者をご紹介します。
表示はアクセス毎に異なります。

会社名/サービス名 メッセージ 取り扱い商品 対応サービス お申し込み
OV証明書 OV証明書
(ワイルドカード)
DV証明書 DV証明書
(ワイルドカード)
常時SSL化 CO.JPドメイン名の登録 月額 証明書単体の購入

WIN株式会社
WINクラウドサーバーではお客様のお手を煩わせることなくJPRSサーバー証明書を導入できます。 セキュリティ対策を講じたWEBサイト構築に貢献します。 お申し込み
ページへ

株式会社21Company
株式会社21CompanyではJPRSサーバー証明書をリーズナブルな価格でご提供中。
各種ドメイン登録管理、サーバ、レンタルDNS、ISPサービス等がございます。
お申し込み
ページへ

データ・ジャパン株式会社
WindowsServer専用ホスティングのDataWebレンタルサーバー。 JPRSサーバー証明書を取得からサーバーへの設置まで承ります。 もちろんSSL単体でも購入可能です! お申し込み
ページへ
会社名/サービス名 WIN株式会社
WIN株式会社
メッセージ WINクラウドサーバーではお客様のお手を煩わせることなくJPRSサーバー証明書を導入できます。 セキュリティ対策を講じたWEBサイト構築に貢献します。
取り扱い商品 OV証明書
OV証明書
(ワイルドカード)
DV証明書
DV証明書
(ワイルドカード)
対応サービス 常時SSL化
CO.JPドメイン名の登録
月額
証明書単体の購入
お申し込み お申し込み
ページへ
会社名/サービス名 株式会社21Company
株式会社21Company
メッセージ 株式会社21CompanyではJPRSサーバー証明書をリーズナブルな価格でご提供中。
各種ドメイン登録管理、サーバ、レンタルDNS、ISPサービス等がございます。
取り扱い商品 OV証明書
OV証明書
(ワイルドカード)
DV証明書
DV証明書
(ワイルドカード)
対応サービス 常時SSL化
CO.JPドメイン名の登録
月額
証明書単体の購入
お申し込み お申し込み
ページへ
会社名/サービス名 データ・ジャパン株式会社
データ・ジャパン株式会社
メッセージ WindowsServer専用ホスティングのDataWebレンタルサーバー。 JPRSサーバー証明書を取得からサーバーへの設置まで承ります。 もちろんSSL単体でも購入可能です!
取り扱い商品 OV証明書
OV証明書
(ワイルドカード)
DV証明書
DV証明書
(ワイルドカード)
対応サービス 常時SSL化
CO.JPドメイン名の登録
月額
証明書単体の購入
お申し込み お申し込み
ページへ

JPDirect(JPRSによる直販)からの購入

会社名/サービス名 メッセージ 取扱商品 対応サービス お申し込み
OV証明書 OV証明書
(ワイルドカード)
DV証明書 DV証明書
(ワイルドカード)
常時SSL化 CO.JPドメイン名の登録 月額 証明書単体の購入

株式会社日本レジストリサービス/JPDirect
JPRSサーバー証明書を全てラインナップ。
SSL単体でのご購入はJPDirectをご利用ください。
お申し込み
ページへ
会社名/サービス名 JPDirect
株式会社日本レジストリサービス/JPDirect
メッセージ JPRSサーバー証明書を全てラインナップ。
SSL単体でのご購入はJPDirectをご利用ください。
取扱商品 OV証明書
OV証明書
(ワイルドカード)
DV証明書
DV証明書
(ワイルドカード)
対応サービス 常時SSL化
CO.JPドメイン名の登録
月額
証明書単体の購入
お申し込み お申し込み
ページへ

ご利用の流れご利用の流れ

  • STEP1

    必要情報の
    準備

  • STEP2

    CSRの作成

  • STEP3

    申し込み・
    支払い

  • STEP4

    サーバー証明書
    の発行

  • STEP5

    証明書の
    インストール

※登録の流れは取り扱い事業者によって異なります。
JPRSサーバー証明書の取り扱いをご希望の事業者はこちら

サーバー証明書とはサーバー証明書とは

Webサイト所有者の情報・送信情報の暗号化に必要な鍵・証明書発行者の署名データ(ネット上の実印のようなもの)を持った電子証明書。
サーバー証明書をWebサーバーに設定することで、安全で機密性の高い通信を実現します。

サーバー証明書の役割と目的

  • サーバー証明書の役割と目的
  • SSL/TLSを利用するには、サーバーにサーバー証明書を導入します。
    サーバー証明書は信頼の置ける第三者機関=認証局が発行する電子的な証明書で、二つの機能を持っています。

常時SSL化常時SSL化

“常時SSL化”= サイト全体のSSL化

  • 一部分だけがSSL化されたWebサイト

    一部SSL化されたWebサイト

    申込フォームなど部分的にSSL化

  • 常時SSL化されたWebサイト常時SSL化されたWebサイト

    常時SSL化されたWebサイト

    WebサイトすべてをSSL化

どうして常時SSL化が必要なの?

暗号化されていないページにアクセスした場合、IDやパスワード、個人情報などが盗まれるおそれがあります。こういった被害を防ぐためにも、一部分だけでなくWebサイト全体を暗号化する常時SSL化が必要とされています。
GoogleやFacebook、Twitterなど、インターネット上の著名なサービスも続々と常時SSL化しています。
また、一部のブラウザーではSSL化していないWebページにアクセスする際に、アドレスバーに警告が表示されることもあります。

  • 常時SSL化してないと、個人情報が盗まれるかも
  • 常時SSL化しておけばすべての通信が暗号化!

ユーザーを保護するために常時SSL化が必要!

検索順位への影響

SEOランキング

Googleでは常時SSL化を推奨しており、検索エンジンの順位決定の要因として、常時SSL化しているかどうかを考慮することを公表しています。
つまり、常時SSL化することがSEO対策の一つであると言われています。

〈注意事項〉
【本ページについて】◆記載の会社名・組織名や商品・サービス名は各社・各組織の商標または登録商標です。◆特に記された場合を除き、記載の内容は2016年7月時点のものです。◆記載の内容は予告なく変更される場合があります。
【JPRSサーバー証明書発行サービスについて】◆組織認証型(OV)のサーバー証明書は、日本国内に住所のある企業・組織・個人事業主がお申し込みいただけます。◆株式会社日本レジストリサービス(JPRS)は、証明書利用者からのお申し込み内容、提出いただいた書類等を当社の審査基準に基づき審査します。審査に際して必要があると認める場合、証明書利用者に対し、追加の書類の提出および情報の提供を求めることがあります。◆サービス提供範囲や内容、料金は取り扱い事業者によって異なりますので、詳しくは各取り扱い事業者までお問い合わせください。